創業70年。目指すは100周年!!

AIがどんなに進歩しても、決してなくならない仕事です!

技術職


明日のマルニを背負う技術者へ。

ドキドキの1年目

技術者としてのスタート。

入社から約半年は、現場を把握するための「実地研修」を行います。

社内研修期間を終えた後は、先輩と一緒に実際の現場へ行き、仕事を基礎から覚えていきます。
安全作業の重要性についてレクチャーを受けるのもこの頃です。

少し自信がついた3年目

後輩をまとめて、頼られる先輩に!!

3年目には一人で簡単な」運搬作業を、4年目には現業の要、据え付けにも参加し始めます。

だいぶ仕事を覚えてきたころで、先輩の作業補助を任せてもらっています。
簡単な現場は徐々に仕事7を任せてもらい、充実しています。

後輩社員の入社により先輩に!!
手本となるべく責任ある行動が求められます。

現場責任者の5年目

現場を任せられる

現場の責任者として仕事をすることが多くなり、後輩の指導も任せらるようになりました。
技術者の中堅として先輩、後輩と和気合愛と仕事をしています。

これで、ベテランと呼ばれる職人の仲間入り!!



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